
本日、青山ブックセンターへイベントを聴きに行った帰り道、「外国語に入門フェア」というコーナーがふと目に留まった。そこで、イタリアを代表する一冊として選ばれていたのが、拙書『誤読のイタリア』。
出版から5年が経った今も、こうして読者の皆さまや書店員の方々に愛していただけていることを、本当に嬉しく思う。
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本日、青山ブックセンターへイベントを聴きに行った帰り道、「外国語に入門フェア」というコーナーがふと目に留まった。そこで、イタリアを代表する一冊として選ばれていたのが、拙書『誤読のイタリア』。
出版から5年が経った今も、こうして読者の皆さまや書店員の方々に愛していただけていることを、本当に嬉しく思う。