岩波書店の『図書』にエッセイが掲載されました

岩波書店の『図書』の8月号に、「ウンガレッティの"俳句"と感性」をテーマにした、エッセイを書かせていただきました。果たして、イタリアの詩人ウンガレッティは、俳句を詠むつもりで、自らの詩を綴っていたのか——この質問に答えるべく、言葉と感性との関係を掘り下げていったエッセイです。

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